島根県海士町の移住支援情報まとめ!島の仕事もご紹介!
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大小180の島々から成る、島根県隠岐諸島。
「ユネスコ世界ジオパーク」にも認定されている、豊かで雄大な自然が魅力の地域です。
その隠岐諸島の有人離島4島のひとつ・海⼠町(あまちょう)は、2,223名の島民のうち約2割がIターン者(※)という、地域活性化の先進地として知られる島。
この記事では、島暮らしを希望されている方や海士町への移住を検討されている方に向けて、海士町の基本情報から海士町で暮らす魅力、仕事、住まい、子育て、暮らしに関わるサポート制度まで、まとめてご紹介します!
※Iターン者:出身地ではない地域に移住する者のこと。首都圏で生まれ育った後、地方に移住する等のケースが該当します。
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【海士町 求人情報 PART2】転職先は離島。島根県 海士町で島の暮らしを支える担い手を募集中:飯古建設(工務部)
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海士町の基本情報
海士町は、島根半島の沖合約60㎞、日本海に浮かぶ隠岐諸島中ノ島を主とするまち。
対馬暖流が注ぐ豊かな海と名水百選(天川の水)に選ばれた湧水、それらが育む山海の幸に恵まれた、自給自足の暮らしができる島です。
また、後鳥羽上皇が配流された島としても知られ、神楽や俳句など独自の伝統・文化も大切に守り受け継がれています。
人口
2,223人(R4.3月現在)
面積
33.44㎢
特産品
いわがき春香
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さざえカレー
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主な観光スポット
隠岐神社
昭和14年(1939年)、後鳥羽上皇の700年祭の年に建立された神社。境内には隠岐一とたたえられる桜並木が続いていて、4月上旬にはたくさんの花見客が訪れます。
住所:島根県隠岐郡海士町大字福井1365-5
アクセス:菱浦港より自転車で15分
明屋海岸
海食崖や海食洞が約1kmにわたって続く景勝地。約280万年前の噴火によってできた屏風岩と呼ばれる岩があり、ある角度から見るとハート型にくり抜かれたように見えることから、「ハート岩」と呼ばれ人気を集めています。
住所:島根県隠岐郡海士町豊田
アクセス:菱浦港より自転車で約40分
参考:隠岐の島旅
https://e-oki.net/spot/?area=6
祭り・イベント
キンニャモニャ祭り
海士町に古くから伝わる民謡「キンニャモニャ」を踊る夏の風物詩。人口2,223人の島で約1000人が参加する、島最大の行事です。
アクセス
首都圏からは、飛行機もしくはJR、バス、フェリー・高速船を乗り継いでのアクセスになります。
フェリーや高速船は天候により欠航する場合もあるので、運行状況にご注意ください。
参考:海士町HP アクセス・交通
http://www.town.ama.shimane.jp/access/
キャッチコピー:ないものはない
「なくてもよい、⼤事なことはすべてここにある」という2つの意味を持ち、島内に既にあるものに目を向け活かし、島民自らの手で新しい価値を生み出していくという意味が込められています。
海士町で暮らす魅力・メリット
大自然が身近にある暮らし、採れたて新鮮な山海の幸、ゆったりとした時間の流れ。
島暮らしの魅力はたくさんありますが、特に海士町の場合、これらに加え以下に代表される移住先としての魅力があります。
移住者を歓迎する風土がある
少子高齢化や人口減少、地方の過疎化、財政難など、今、日本が抱える地域課題が早くから顕在化した海士町は20年以上前からそれらと向き合い、教育や観光、産業振興など、地域資源を活かした魅力ある地域づくり・地域活性化活動に取り組んできました。
地元住民と共にそれらの担い手となったのは、挑戦を続ける町の姿に魅かれ海士町にやってきた若い移住者たち。
今では島民の約2割がIターン者という地方創生・地域活性化の先進地域として知られ、移住者を“よそ者”と疎外するのではなく、地域づくりの新しいパートナーとして歓迎する風土があります。
先進的な教育環境・手厚い子育て支援制度
海士町が地域づくりと共に力を入れているのが“人づくり”。
豊富な資源に恵まれた島全体を一つの学び舎とし、目の前にある地域課題などを教材に学ぶ「海士大学」構想や、全国から小中学生を島留学生として受け入れる「島留学」制度など特色ある教育も行われていて、島ならではの学びと成長の機会を生み出しています。
出産準備金や出産祝い金の支給、保育料の負担軽減、子どもの医療費助成など、手厚い子育て支援を行っていることも魅力のひとつ。
海士町の子育て支援制度については、後述の「海士町の移住支援制度」で詳しくご紹介します。
島根県の移住支援制度
人生を大きく変える移住には不安がつきもの。さらに離島に移住する場合は、仕事や住まい探し、移動等に思わぬコストもかさむかもしれません
移住する前に知っておきたいのが、自治体が展開する移住支援制度。上手に活用すると、よりお得に賢く移住できる可能性があります。
ここでは、島根県が展開している移住支援制度をまとめてご紹介します!
※掲載情報は記事執筆時点のものです。実際にご検討、活用される際は、自治体に最新情報をお問い合わせください。
わくわく島根生活実現支援事業
東京23区(在住者又は通勤者)から島根県へ移住し、要件を満たした方に移住支援金(世帯:100万円、単身:60万円)を支給する事業です。
支援金の概要、対象者要件、申請手続きの詳細については、こちらをご参照下さい。
参考:しまね移住情報ポータルサイト「くらしまねっと」
わくわく島根生活実現支援事業について
https://www.kurashimanet.jp/support/wakuwaku/
しまねUIターンテレワーク支援事業
県外の方が島根でテレワークをするために必要な通信費等を、既定助成額内、補助率1/2内で支援しています。
参考:しまね移住情報ポータルサイト「くらしまねっと」
しまねUIターンテレワーク支援事業について
https://www.kurashimanet.jp/support/telework/
UIターン応援カード
島根県へのUIターンを希望する方を対象に、「UIターン応援カード」を発行しています。県内協賛店当でこのカードを提示すると、引っ越し料金や住宅の仲介手数料、ケーブルテレビ初期費用、自動車の教習料金等の特別割引を受けることができます。
UIターン応援カードの概要、対象者要件、申請手続きの詳細については、こちらをご参照下さい。
参考:しまね移住情報ポータルサイト「くらしまねっと」
UIターン応援カードについて
https://www.kurashimanet.jp/support/card/
引越し費用割引
県外から島根県内に引越しをする際に、引越費用の割引サービスを受けることができます。
※ご自身で直接見積もり依頼された後の申込みはできませんのでご注意ください。
<対応業者>
アート引越しセンター:基本料金30%割引(3/15~4/15は、10%割引)
サカイ引越センター:基本料金20%割引(3/15~4/15は、割引適用なし)
参考:しまね移住情報ポータルサイト「くらしまねっと」
引越しサービスを受けるには?
https://www.kurashimanet.jp/support/moving/
交通費助成
会社見学・面接などで島根県外から来県する際、交通費(片道分)の助成を受けることができます。
※上限2万円、年度内2回まで
※交通費を支払ったことがわかる書類(領収書等)が必要です。
※「しまね登録」に会員登録し、「基本情報」「WEB履歴書」の必須項目を入力された方のみ対象です。
参考:しまね移住情報ポータルサイト「くらしまねっと」
交通費助成について
https://www.kurashimanet.jp/support/travelcosts/
無料職業紹介サービス
島根県外在住で島根県へのUIターン就職をお考えの方と、島根県内の企業との仲介役として、無料職業紹介を行っています。
一人ひとりの希望に合った転職先の紹介、会社見学や選考の調整など、職業紹介担当スタッフが転職活動を無料でサポートしてくれる心強い制度です。
※無料職業紹介は社会人向けのサービスです。現在学生の方は、対象となりません。
参考:しまね移住情報ポータルサイト「くらしまねっと」
無料職業紹介サービスについて
https://www.kurashimanet.jp/support/employment/
UIターンしまね産業体験
島根にUターン・Iターンし、農業・林業・漁業・伝統工芸・介護分野の産業を体験する場合に、滞在に掛かる経費の一部を助成する制度です。
島根で農林漁業への新規就業をお考えの方は、体験先で指導を受けながら知識や技術を身に着けることができます。
参考:しまね移住情報ポータルサイト「くらしまねっと」
UIターンしまね産業体験
https://www.kurashimanet.jp/sangyou-taiken/
島根県の移住ガイドブック
以下のページより、島根県の移住に関する情報がまとまった「島根県Uターン Iターン支援紹介ガイドブック」をダウンロードすることができます。
島根県の19市町村の情報や暮らしのイメージが湧く移住専門誌です。
https://www.kurashimanet.jp/shiryou/ikoukana/html5.html#page=1
海士町の移住支援制度
海士町も独自で移住、住まい、仕事、子育てなど、暮らしに関わる支援制度を設けています。前述の島根県の支援制度と併用できるものもあり、地域密着型でよりきめ細かなサポートが受けられるケースもありますので、ぜひご活用ください。
子育てに関する支援
■妊娠・出産などに係る助成
妊婦1人につき出産準備金15万円を支給しています。
海士町健康福祉課
08514-2-1823
■出産祝い金
第1子:10万円
第2子:20万円
第3子:50万円
第4子以降:100万円
海士町健康福祉課
08514-2-1823
■子どもの医療費の助成
0歳から中学校修了前までの児童の医療費自己負担分(医療保険適用分のみ)無料
海士町健康福祉課
08514-2-1823
■保育料の軽減
第1子、第2子の保育料軽減保育所に第3子以降が入所したとき無料
海士町健康福祉課
08514-2-1823
■子育て支援窓口開設
海士町健康福祉課
08514-2-1822
月〜金、8:30〜17:00まで
仕事に関する支援
■定住希望者への窓口開設
海士町交流促進課
08514-2-0017
月〜金、8:30〜17:00まで(電話対応、現地案内、情報提供など)
■新規就農の窓口開設
海士町地産地商課
08514-2-1824
月〜金、8:30〜17:00まで
■複業希望者向けの職業紹介
季節ごとに定置網漁や水産品の加工、ホテルでの仕事など、地域で求められる多様な仕事や働き方を紹介しています。
海士町交流促進課
08514-2-0017
■看護師
町にある診療所で、地域医療に従事してくださる方を募集しています。
海士診療所
08514-2-0200
住まいに関する支援
■住宅・空き家バンクの窓口開設
海士町環境整備課
08514-2-1827
月〜金、8:30〜17:00まで
移住全般に関する支援
■移住相談窓口の開設
海士町交流促進課
08514-2-0017
kouryu@ama.town
684-0403 島根県隠岐郡海士町大字海士1490番地
海士町の仕事・求人情報
海士町移住ガイド
海士町複業協同組合が運営するWEBサイト。島ならではの複業スタイル「AMU WORK(アムワーク)」をテーマに、主に働き先・働き手の情報を発信しています。
複業勤務OKの企業・組織も紹介されていますよ。
https://amu-work.com/workplace/
島の求人
海士町公式noteでは求人情報を随時ご紹介しています。
https://ama-town.note.jp/m/m5dee580e4a16
ハローワーク
求人情報を随時更新しています。窓口相談と併用することで、新着求人等の情報も得やすくなります。
TURNS求人情報
今後、海士町の求人情報を随時ご紹介していきます。
新着情報が届き次第、こちらにアップ致します!
【海士町求人情報 PART1】転職先は離島。島根県 海士町で島の暮らしを支える担い手を募集中:飯古建設(定置網事業部)
https://turns.jp/65158
【海士町 求人情報 PART2】転職先は離島。島根県 海士町で島の暮らしを支える担い手を募集中:飯古建設(工務部)
https://turns.jp/65164
【海士町 求人情報 PART3】 転職先は離島。島根県 海士町で島の暮らしを支える担い手を募集中:隠岐潮風ファーム(畜産業)
https://turns.jp/65169
海士町の住まい・空き家情報
町営住宅
町営住宅の申込を随時受け付けています。住宅不足により、入居案内については順次空き次第の案内になるため、入居希望申込書をご提出の上お待ちください。
http://www.town.ama.shimane.jp/kurashi/guide/10700/post-95.html
問い合わせ先
海士町役場 環境整備課
住所 〒684-0403 島根県隠岐郡海士町大字海士1490番地
TEL 08514-2-1827
Mail kankyo@town.ama.shimane.jp
島暮らしを体験できる制度
海士町では、中~長期間島に滞在する方を応援する島留学制度を設けています。小中学生向けの「海士町親子島留学制度」から大人向けの「大人の島留学制度」まで、目的や希望滞在期間、年齢に合わせ、新しい学びや人生を大きく変えるチャンスを得ることができます。
島留学制度(中学生向け)
島外から島根県立隠岐島前高校に入学する意欲・能力の高い生徒を対象に、寮費・食費(月2万円)や里帰り交通費等の補助が出る制度。
親元を離れ人間的に成長したい、豊かな自然・文化・人とのつながりの中で充実した高校生活を送りたい、新しい環境で夢を見つけ挑戦したい学生のためのプログラムです。
島留学とは?
http://www.town.ama.shimane.jp/news/attention/post-27.html
島根県立隠岐島前高校について
海士町親子島留学(小中学生向け)
1年間、海士町に島留学をする親子を支援するプログラムです。
https://ama-oyakoshimaryugaku.amebaownd.com/
大人の島留学(大人向け)
それぞれの目的や希望滞在期間にあわせ、複業島留学(2年間~/20~35歳の方)、大人の島留学(1年間~/20~29歳の方)、島体験(3カ月~/20~29歳の方)3種類の留学制度が設けられています。
https://otona-shimaryugaku.jp/
島暮らしを体験できる施設
泊まれる地域交流拠点・ホテル「Entô」
2021年初夏に地域交流拠点兼ホテルとしてオープンした「Entô」。
「隠岐ユネスコ世界ジオパーク」や国立公園にも指定されている隠岐の大自然が満喫できる、今注目のスポットです。
Entô
https://ento-oki.jp/
TURNSでは「Entô」の紹介記事もアップしていますので、こちらもぜひチェックを!
B&Bあとど
海士町のフェリー発着港(菱浦港)から徒歩約5分のところにある、小さな宿泊施設。
古民家をリノベーションして作られた館内には、あたたかみのある空間が広がっています。
お部屋は、ビジネス利用にも最適な”STANDARD SINGLE”、海が一望できる”HARBORVIEW SINGLE”、お二人までご利用いただける”MODERATE TWIN”の3種類。
全室トイレ・シャワールーム・Wi-Fi完備のプライベート空間で一息つきながら、島暮らしを体感できます。
B&Bあとど
https://bb-atodo.shopinfo.jp/
情報収集に役立つWEBサイト
海士町への移住に関する情報収集に役立つサイトをご紹介します。
オンラインで自宅から受けられる支援もありますので、ぜひご活用ください。
しまね移住情報ポータルサイト くらしまねっと「海士町」
海士町の基本情報や移住・子育て支援制度、仕事や住まいの相談窓口情報などがまとまっています。
https://www.kurashimanet.jp/cities?c=32525
海士町移住ガイド
海士町複業協同組合が運営するWEBサイト。島ならではの複業スタイル「AMU WORK(アムワーク)」をテーマに、主に働き先・働き手の情報を発信しています。
海士町HP「海士町への移住をお考えの皆さまへ」
海士町の基本情報や移住相談窓口情報、先輩移住者インタビューなどがまとまっています。
http://www.town.ama.shimane.jp/ui.html
一般社団法人 移住・交流推進機構 JOIN
WEBサイト
沖縄県をはじめとする田舎暮らしの魅力や移住・交流の情報を発信しています。地域の空き家、仕事、地域おこし協力隊の募集情報の他、各自治体が主催するイベント情報もまとまっていますよ。
https://www.iju-join.jp/join/index.html
イベント
JOINが開催する年に一度のビッグイベントが、北海道から沖縄まで全国の自治体が出展する「JOIN移住・交流&地域おこしフェア」。
ステージイベントや特産品のプレゼントなどもあり、楽しみながら地域の魅力と出会えるイベントです。
https://www.iju-join.jp/feature_cont/report/014/
認定NPO法人 ふるさと回帰支援センター
WEBサイト
地方暮らしやIJUターン、地域との交流を深めたい方をサポートするために、東京・大阪を除く45道府県の自治体と連携して地域の情報を提供しています。
https://www.furusatokaiki.net/
イベント
専任の移住相談員さんに移住相談ができる窓口を開設している他、自治体主催の30~50名前後定員のイベントを複数開催しています。
オンライン相談会、イベントも行っていますので、コロナ禍で都心に出るのは不安という方にもおすすめです。
https://www.furusatokaiki.net/seminar_list/
TURNS
移住メディア「TURNS」でも、海士町に関する情報発信を行っています。今後も海士町の最新情報や求人情報等をご紹介予定です!
■海士町に関する記事
海士町に関する記事を随時更新しています。
https://turns.jp/?s=%E6%B5%B7%E5%A3%AB%E7%94%BA
■ホテル「Entô」紹介記事
2021年初夏にオープンしたばかりの、泊まれる地域交流拠点・ホテル「Entô」の取材・紹介記事をアップしています。
■TURNSメンバーインタビュー
海士町にある「島根県立隠岐島前高校」を卒業後、雑誌「TURNS」を発行する株式会社第一プログレスに入社した、鈴木優太をご紹介しています。
まとめ
地域に関する情報は様々な方法で得ることができますが、最終的には実際に現地を訪れ、その土地特有の風土や文化に触れてこそ生き生きとした地域の姿が見えてくるもの。
特に海士町のように自然豊かな地域は季節によって全く異なる表情を見せることもあるので、移住してから後悔しないためにも移住前に現地を訪ね、可能であれば一定期間滞在してみることをおすすめします。
この記事でご紹介した島留学制度を活用したり、地域交流拠点兼ホテル「Entô」を活用して実際に地域に滞在してみることで、リアルなヒト・モノ・コトの出会いを通してより現実的で具体的な情報を得ることができるはずです。
移住を成功させるためのステップや先輩移住者の体験談は、こちらの記事で詳しくご紹介していますのであわせてご活用ください!
▶知って得する新しい移住のイロハ~その3~
「移住を成功させるステップって?どんな移住支援制度があるの?おすすめの移住先は?」
TURNSは、あなたの新しい暮らしを応援しています!
TURNSでは、海士町に関する記事を随時更新しております。
https://turns.jp/page/2?s=%E6%B5%B7%E5%A3%AB%E7%94%BA
海士町の特産品&お土産
いわがき春香
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さざえカレー
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地方移住、田舎暮らし、多拠点居住をお考えの方へ
■知って得する新しい移住のイロハ~その1~
「継業とは?事業継承との違いって?移住後に継業して成功した事例はある?マッチング方法は? 」
■知って得する新しい移住のイロハ~その2~
「二拠点居住(デュアルライフ)とは?その魅力や事例、メリット・デメリット、はじめ方は?」
■知って得する新しい移住のイロハ~その3~
「移住を成功させるステップって?どんな移住支援制度があるの?おすすめの移住先は?」
■知って得する新しい移住のイロハ~その4~
「地方創生とは?取り組み事例や制度、交付金、SDGsとの関係は? 」
■知って得する新しい移住のイロハ~その5~
古民家暮らしを始めたい方へ。物件の探し方や支援制度、知っておきたいメリット・デメリットまでまとめてご紹介!
■知って得する新しい移住のイロハ~その6~
「地域活性化の取り組み事例から学ぶ、成功の秘訣」
■知って得する新しい移住のイロハ~その7~
「”海街移住”のすすめ!」
■知って得する新しい移住のイロハ~その8~
「国内版教育移住が育む、子どもの個性と可能性」
■知って得する新しい移住のイロハ~その9~
「コミュニティビジネスとは?」
■知って得する新しい移住のイロハ~その10~
「”働く”の定義を変える、ワーケーションとは?」
■知って得する新しい移住のイロハ~その11~
「地方に移住して起業するには?」
■知って得する新しい移住のイロハ~その12~
「ふるさと納税の本質が知りたい!」
■知って得する新しい移住のイロハ~その13~
「島暮らし・離島移住のススメ!」
■知って得する新しい移住のイロハ~その14~
「自律的なキャリア形成につながる、複業とは?」
TURNSのオンラインショップ「TURNS商店」
TURNSバックナンバー
TURNSの若者向け移住・定住促進施策事例
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移住・地方創生・地域活性化に関するプロモーションのご相談/お問い合わせ/事例集はこちら
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