【第二期生募集!】TURNSビジネススクール開講!

持続可能な地域を実現するためのビジネススクール

TURNSビジネススクールの第二期が11月よりスタート!

TURNS×こゆ財団の共催で2021年6月に開校したTURNSビジネススクール。大好評につき第二期の受講生を募集を開始します!
これまで雑誌「TURNS」の誌面やイベントにご登場いただいた錚々たるメンバーを新たな講師陣に迎え、2021年11月〜2022年3月までの5ヶ月間、全10回開講します!!

第一期についてはこちら

 

TURNS ビジネススクールとは?

✔︎地域ビジネスの各分野の専門家から徹底的に学ぶ超実践型オンライン講座

TURNSビジネススクールは、複雑に絡み合う地域課題にチャンスを見つけ出し価値に変換することで、ビジネスを創出する超実践型オンラインスクールです。
地域資源の活かし方や、ブランディング、マーケティングなどビジネスに必要な全ての要素を学びます。ヒト・モノ・カネを動かしながら地域に新しい経済を作る術を伝授し、あなたと地域をマッチングします。

△1期の様子

 

✔︎10の参加メリット

あなたのビジネスアイデアを”みんなで”育てます

1. 人数限定で全10回講座を受講(直接講師に質問可能)
2. ビジネスプランの作成支援
3. 地域の先進事例を学べる
4. 事業化支援の個別メンタリング
5. 受講生限定のfacebookグループ参加
6. 受講生限定のアーカイブ動画視聴
7. 雑誌『TURNS』 年間購読プレゼント(全6冊)
8. 最終発表会の様子を、TURNS紙面に掲載。全国へPRのチャンス
9. 同じ志を持った仲間のコミュニティ
10.講師や地方で活躍する人とのネットワークづくり

 

✔︎スクールの特徴

・ビジネスの基礎から徹底的に学べる
・第一線で実践している専門家から直接指導
・同じ志を持った仲間との実践的な学び
・全国各地からオンラインで受講可能(アーカイブ視聴可)

 

(主な想定参加者)
・企業で地方創生関連事業を推進する方
・地方創生に関心がある社会人
・地方移住を検討している方
・副業、転職、ワーケーションを検討中の方
・地方公共団体関連で企業との連携を検討している方
・地方公共団体関連でとの関係人口創出を推進されている方

 

✔︎講座を通じてビジネスを創出する習慣をつける

「発見」「磨く」「発信」の高速PDCAを繰り返していけば、地域ビジネスは生み出せます。しかし、9割の人がやらない、どこかのフェーズでやめてしまう、あるいは、1度やっただけで終わってしまいます。
重要なのは、この3つを成果が出るまで、改善しながら繰り返し続けることです。
本講座ではこの地域で稼ぐメソッド軸に習慣化していきます。

 

 

\一期生のコメント/


コロナ禍で人と会う機会が減った今、既に地方をフィールドに活動している人にこそ勧めたい「ゼミ」の様なビジネススクールです。
同じ立場で活動している人達が何を悩み、考えながら進んでいるのか。イベントやセミナーでは知り得ないことを学ぶだけではなく「気づくことが出来ること」と「同じ方向を向いている方々との関係性を得られること」がこのスクールの価値だと思います。(20代男性 フリーランス)

 

地域の第一線で活躍中の講師陣から教わるビジネスの心得とノウハウ、同じ志をもった仲間との交流、守秘義務が守られた心理的安全な議論の場。会社勤めをしながら具体的なビジネスアイデアなしにスクールに入った私ですが、自分のやりたいことが少しずつ描けるようになってきました。スクール中に必ず行動につなげます! (40代男性 会社員)

 

飛び込んで良かった!ジャンルも経験も発想も違う講師の方々の本気の講義は、自分自身にとっても見たことのない世界で毎回新たな気付きとワクワクを与えてもらっています!確実に地域に対する考え方が変わりました!(40代女性 公務員)

 

第1期ということで熱量がかなり高い方々が多く、会話するたびにいつも前向きな気持ちにさせてもらっております。そして何かやろうとするときも、率先して手を挙げて自分の考えやピッチ資料の発表、イベントの企画など、一期らしく自分たちでこのスクールのカラーを作って行こうという自主性をとても感じることができました。また講師との距離感もとても近く、インタラクティブな会話を通じて2週間おきの講義時間があっという間に過ぎていきます。(50代男性 会社員)

 


登壇者

新規事業、ブランディング、商品開発、情報発信など…多様な専門家が勢揃い!!

 

【プロデューサー】

◆齋藤 潤一(さいとう じゅんいち)
一般財団法人こゆ地域づくり推進機構 代表理事/特定非営利活動法人まちづくりGIFT 代表理事/AGRIST株式会社 代表取締役/地域ビジネスプロデューサー

米国シリコンバレーの音楽配信会社でクリエイティブディレクターとして従事。帰国後、2011年の東日本大震災を機に「ソーシャルビジネスで地域課題を解決する」を使命に全国各地の地方自治体と連携して地域プロジェクトを創出。これらの実績が評価され、2017年4月新富町役場が設立した地域商社「こゆ財団」の代表理事に就任。1粒1000円ライチの開発やふるさと納税で寄付金を累計50億円以上を集める。
移住者や起業家が集まる街になり、2018年12月国の地方創生の優良事例に選定される。農業の人手不足の課題を解決するために、農業の自動収穫ロボットAGRIST株式会社を2019年設立。2021年までに国内10以上のビジネスプランコンテストで受賞。
メディア掲載:テレビ東京「ガイアの夜明け」、NHK WORLD世界17か国で放送、日経MJ(1面全面)、ワールドビジネスサテライト、他多数。MBA(経営学修士)スタンフォード大学Innovation Master Series修了。
参考記事:https://note.com/junichisaito
Tedx動画:笑顔とお金のバランスが取れた地域づくり

 

(受講者へメッセージ)
地方に行けば、海や森や土地はあるのでそこに飛び込むことはできます。でも、そこで“ビジネスを成功させる”ためには、お金を稼ぐ方法を知っていなくてはいけません。知識を身に付けたうえで、自分のやりたいビジネスを作っていくことができるかどうかが、地方ビジネスの成功の鍵になります。

地域ビジネスにとって、「その地域が何を求めているか」を的確に捉え、それに対してMUST・WILL・CANで、「ビジネスの仕組み」を考えていくことが重要です。

スクールでは、ただ地域に飛び込むだけではなく、ビジネスの仕組みを知った上で、戦略を立てて臨むことの重要性を伝えたいと考えています。様々なフィールドで活躍をしている講師陣の経験、実践からその部分をしっかり学ぶ場所にしたいですね。

 


◆堀口 正裕(ほりぐち まさひろ)
TURNSプロデューサー
株式会社会社第一プログレス代表取締役社長/総務省地域力創造アドバイザー/
TOKYO FM 「SkyrocketCompany スカロケ移住推進部」 「デュアルでルルル♪」ゲストコメンテーター

国土交通省、農林水産省等での地方創生に関連する各委員を務める他、地域活性事例に関する講演、テレビ・ラジオ出演多数、全国各自治体の移住施策に関わる。東日本大震災後、豊かな生き方の選択肢を多くの若者に知って欲しいとの思いから「TURNS」を企画、創刊。地方の魅力は勿論、地方で働く、暮らす、関わり続ける為のヒントを発信している。
参考記事:https://komorebimag.com/article/dv23c2966dks

 

(受講者へメッセージ)
東日本大震災後、今までの生き方を振り返り、より自分らしく幸せに生きるための選択肢の一つとして、移住だけではない様々な地域との繋がり方を提案したいとの想いで創刊した「TURNS」。
これまで全国各地で多様な働き方、暮らし方を実践される素敵な方々に出逢ってきました。その中には、テクノロジーを駆使して津波で大打撃を受けた故郷の地場産業を見事に復活させ、生産者に希望を与えた方々がいます。地域資源に新たな価値を見出し、ビジネスを作り地域に雇用を生み、地域を元気にしてきた方々がいます。
TURNS BUSINESS SCHOOLは、私たちが全国各地を巡る中で出会ってきた、地域に根を張り新たな事業を創造されてる講師陣から実践的なビジネスの作り方を学べる連続講座です。

学んで終わりではなく、受講された皆さんが新たなプロジェクトを立ち上げた時、TURNSがそのプロジェクトを発信していきます。それにより、企業や行政との連携や新たなパートナー、投資家との出会いが生まれ、プロジェクトが地域に根を張ったビジネスに成長する可能性を拡げるものと信じています。

第2期 TURNS BUSINESS SCHOOL 始動です!
It’s your “TURNS”!

 

▼こちらから、スクールへの想いを語る 齋藤潤一×堀口正裕の対談記事をご覧いただけます!
https://turns.jp/52114

 

【講師】

富山 浩樹(とみやま ひろき)
サツドラホールディングス株式会社 代表取締役社長 兼 CEO

1976年札幌生まれ。札幌の大学を卒業後、日用品卸商社に入社し福島や東京で勤務。2007年株式会社サッポロドラッグストアーに入社。営業本部長の傍ら2013年に株式会社リージョナルマーケティングを設立し、北海道共通ポイントカード「EZOCA」の事業をスタートする。
2015年5月に代表取締役社長に就任。2016年より新ブランド「サツドラ」の推進をスタートする。同年8月にはサツドラホールディングス株式会社を設立し代表取締役社長に就任。その他 AWL株式会社、 株式会社コンサドーレ、バリュエンスホールディングス株式会社、株式会社出前館にて社外取締役を務める。
また、2020年6月より北海道経済コミニティ「えぞ財団」を立ち上げて活動中。
参考記事:https://hokkaidolikers.com/archives/27706

 

山中 大介 (やまなか だいすけ)
ヤマガタデザイン 株式会社 代表取締役

課題を解決する事業をデザインすることで、地方都市の凡ゆる課題は未来への希望に変えることができる。2014年ヤマガタデザイン株式会社を設立。地域と全国から資本調達(34億円)し、山形庄内から全国にも展開可能な課題解決のモデルづくりに挑む。田んぼに浮かぶ木造ホテル「SUIDEN TERRASSE(スイデンテラス)」、天性重視個性伸長の教育施設「KIDS DOME SORAI(キッズドームソライ)」、人材紹介ポータルメディア「ショウナイズカン」、有機農業プラットフォーム「SHONAI ROOTS(ショウナイ ルーツ)」、農業経営者育成学校「SEADS(シーズ)」、農業ロボット開発「有機米デザイン」などの街づくり事業を手掛ける。
ヤマガタデザイン:https://www.yamagata-design.com/
参考記事:https://turns.jp/16013

 

◆山脇 耀平(やまわき ようへい)
株式会社ITONAMI代表取締役COO

1992年生まれ、兵庫県加古川市出身。大学在学中の2014年、実の弟とともに「EVERY DENIM(エブリデニム)」を立ち上げ。瀬戸内地域のデニム工場と直接連携し、オリジナル製品の企画販売をスタートする。2019年岡山県倉敷市児島に宿泊施設「DENIM HOSTEL float」をオープン。2020年ブランドを「ITONAM(イトナミ)」にリニューアル。
DENIM HOSTEL float:https://www.denimhostelfloat.com/
参考記事:https://turns.jp/38348

 

◆田澤 麻里香(たざわ まりか)
株式会社KURABITO STAY代表取締役社長

長野県小諸市出身。大手旅行会社、ワインインポーター勤務後、 故郷である小諸市へ地域おこし協力隊としてUターン。(一社)こもろ観光局の立ち上げに関わる。 その後、「観光地域づくり」による地域振興の一環として2019年起業、 株式会社KURABITO STAY代表取締役社長就任。 2020年世界初となる蔵人体験ができる酒蔵ホテル KURABITO STAYをオープン。
KURABITO STAY:https://kurabitostay.com/

 

◆御田 亜季子(おんだ あきこ)
green+ オーナー

北海道生まれ。雪遊びや森の中で木登りするのが好きな少女時代を過ごす。大学進学を機に上京し卒業後は総合広告代理店勤務。広告制作、営業、マーケティング、PR、イベント等をかじりつつ忙しくも充実した会社員を経験。

東日本大震災を機にライフスタイルの転換を決意し、2012年千葉県いすみ市へ単身移住。
移住者向け物件「畑つきエコアパートとヴィーガンカフェ green+」を立ち上げ、いすみ市で出逢った夫と運営中。移住・起業・子育て・持続可能な暮らしなどをキーワードにローカルコミュニティを広げている。(※現在カフェは休業中)「いすみローカル起業キャンプ」では毎年講師を担当。その他、田舎暮らし系トークゲストや賃貸経営系講師、SDGsやサスティナブル系視察受入れトークなど多数。
3児の母として自然育児サークル「森のようちえん いすみっこ」を立ち上げ、森や古民家で母子で遊ぶ活動もしている。
green+:http://greenplus-boso.com/
参考記事:https://greenz.jp/2015/03/21/greenplus/

 

◆服部 みれい(はっとり みれい)
文筆家、マーマーマガジン編集長、詩人。

2008年に『マーマーマガジン』創刊。2011年より出版社エムエム・ブックスをはじめる。マーマーマガジンのセレクトショップ「マーマーなブックスアンドソックス」主宰。
2015年春に東京・神宮前から、岐阜・美濃に会社ごと移住。美濃から、あたらしい時代を生き抜くための、古くてあたらしい知恵を発信し続けている。
著書に、『セルフクリーニングブック あたらしい自分になる本』シリーズ(筑摩書房)、
『あたらしい東京日記』シリーズ(大和書房)、『わたしらしく働く!』(マガジンハウス)、『みの日記』(扶桑社)、『好きに食べたい』(毎日新聞)ほか多数。
近著に、『自分をたいせつにする本』(ちくまプリマー新書)。
エムエム・ブックス:http://murmurmagazine.com/
参考記事:https://liverary-mag.com/other/35431.html

 

◆廣田 拓也(ひろた たくや)
株式会社あきんど 代表取締役

二本松市出身。同市に本社を置く株式会社GNSで商品開発を行い、福島県産のえごまや雑穀を使用した自社ブランド「たなつもの」の他、県産品を活用した加工品開発を数多く手掛ける。
2019年には、県内の農業者、食品加工メーカー、商社、小売店など、福島県内の物流に関わる企業をとりまとめ、地域商社「株式会社あきんど」を設立。全国へ県産品を流通させている他、県内外の様々な事業者と連携しながら新しい事業展開のサポートを行なっている。東北で大きな商いを創るべく、 2021年秋に『東北六県地域商社協同組合』を設立予定。
あきんど:https://akin-do.co.jp/
参考記事:https://turns.jp/52019

 

▼影山 知明(かげやま ともあき)
クルミドコーヒー/胡桃堂喫茶店 店主

1973年東京西国分寺生まれ。
東京大学法学部卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニー社を経て、独立系ベンチャーキャピタルを共同創業。
その後、株式会社フェスティナレンテとして独立。
2008年、空き家となった生家を建て替え、多世代型シェアハウス『マージュ西国分寺』をオープン。1階には、こどもたちのためのカフェ『クルミドコーヒー』を開業。2017年にはとなり駅の国分寺に、2店舗目となる『胡桃堂喫茶店』をオープンさせた。
出版業や書店業、哲学カフェ、大学、米づくりなどにも取り組み、2020年には、“安心と冒険の同居するまちの寮”「ぶんじ寮」を開設。
地域通貨ぶんじ企画メンバーの一人。
著書に『ゆっくり、いそげ ~カフェからはじめる人を手段化しない経済~』(大和書房)。
『続・ゆっくり、いそげ ~植物が育つように、いのちの形をした経済・社会をつくる~』(査読版、クルミド出版)。
参考記事:https://nextwisdom.org/article/2895/

 

 

【ファシリテーター】

◆高橋 邦男(たかはし くにお)
一般財団法人こゆ地域づくり推進機構 執行理事/最高執行責任者

宮崎市出身。徳島県の出版社、大阪府の編集プロダクションを通じて地域情報誌や講談社、リクルートなどの大手メディアの企画編集に20年間携わった後、2014年にUターン。行政広報紙のリニューアルに朋なう官民連携プロジェクトのチーフディレクターを経て、2017年4月に一般財団法人こゆ地域づくり推進機構事務局長に就任。
人材育成事業や視察研修を通じた1万人以上の関係人口を生み出しながら、企業誘致や移住促進に取り組んでいる。現役編集者として新富町やこゆ財団の広報活動にも関わっているほか、各種人材育成プログラムのモデレーターや講師としても登壇している。2020年4月より執行理事兼最高執行責任者に就任。

 

【メンター】

◆稲田 佑太朗(いなだ ゆうたろう)
ソーシャルビジネスディレクター

1988年生まれ、宮崎県延岡市出身。高校を卒業後、県外の大学に進学、臨床検査技師の資格を取得する。故郷である宮崎へUターンし、7年間、臨床検査技師として務め、医療現場で様々な人の死に直面し“生まれてきてよかったと思える社会を実現する”ために県職員を退職。「自分と繋がり、今を生きる人を増やす」をテーマに地域に必要とされる人財育成に携わることを決め、活動を続けている。参加者の内発的動機づけや交流促進を得意としており、好評を得ている。

 


スケジュール

【プレ講座】※参加無料

①2021/10/13(水)20:00~21:30
「新・ビジネスのつくり方」
齋藤潤一(地域ビジネスプロデューサー)
堀口正裕(TURNSプロデューサー)

下記緑色のボタンから参加申し込み受け付けております。

②2021/10/17(日)13:00-16:00
第1期生による公開プレゼン&ゲストトーク

田澤麻里香(KURABITO STAY)
御田亜季子(green+)
山本敏行(SEVEN Founder)

▽参加申し込み・詳細はこちら
https://peatix.com/event/2938772/view

 

【本講座】
①2021/11/17(水)20:00~21:30
オリエンテーション(自己紹介)

②2021/12/1(水)20:00~21:30
齋藤潤一(地域ビジネスプロデューサー)

③2021/12/15(水)20:00~21:30
富山浩樹(サツドラホールディングス)

④2022/1/12(水)20:00~21:30
山中大介(ヤマガタデザイン)

⑤2022/1/27(木)20:00~21:30
山脇耀平(ITONAMI)

⑥2022/2/09(水)20:00~21:30
田澤麻里香(KURABITO STAY)

⑦2022/2/23(水)20:00~21:30
御田亜季子(green+)

⑧2022/3/09(水)20:00~21:30
服部みれい(マーマーマガジン)

⑨2022/3/23(水)20:00~21:30
廣田拓也(あきんど)

⑩2022/3/27(日)時間未定
公開プレゼン&ゲストトーク
影山知明(クルミドコーヒー/胡桃堂喫茶店)

 

参加申込及び支払いについて

●定員
一般:40名
法人:5枠(1枠につき3名まで)

●申込締め切り
早割:10/17(日)
一般:10/31(日)

●受講費
早割:159,800円(税込)
一般:179,800円(税込)
法人:350,000円(税込)
※詳細はTURNS営業部までお問い合わせください https://turns.jp/contact

●注意事項
*決済後の返金やキャンセルは受け付けておりません。あらかじめご了承ください。
*領収書の発行はPeatixの管理ページから発行可能です。
*支払い方法について知りたい方はコチラ

 

▽本講座受講お申し込み・10/13プレ講座参加はPeatixから

 

主宰:TURNS
共催:一般財団法人こゆ地域づくり推進機構

「TURNS BUSINESS SCHOOL」は、第一プログレスと一般財団法人こゆ地域づくり推進機構の共同開発事業です。地域から世界の課題を解決するビジネスを創出し地域課題の解決に取り組みます。

2017年4月に、持続可能な地域の実現を目指して宮崎県新富町が設立した地域商社です。「世界一チャレンジしやすいまち」というビジョンのもと、1粒1,000円のライチに代表される農産物のブランディングを通じて『特産品販売』を行い、得られた利益で『人財育成』に投資しています。ふるさと納税運営業務では、2017年から2019年までの2年間で4億円から19億円まで伸ばすことに成功しました。
*メディア掲載事例
日経新聞/日経MJ/Forbes JAPAN/月刊事業構想/月刊ソトコト/TURNS/日本農業新聞/全国農業新聞 ほか

こゆ財団Facebookページ https://www.facebook.com/koyu.miyazaki/

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