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地方移住して変化した「夫婦のカタチ」と「子育て」 教えます!

『にいがた暮らしセミナー』vol.5

\にいがた暮らしセミナー vol.5/
地方移住して変化した「夫婦のカタチ」と「子育て」 教えます!

家族で地方に移住するには様々な理由があります。「自然環境の中で子育てしたい」「家族との時間を増やしたい」「地方で新しいチャレンジをしたい」「住まいなどをもっと充実させたい」など。
移住後には、「子育て」に対する想いや「夫婦のあり方」も変化した家族もいるようです。

今回の『にいがた暮らしセミナーvol.5』では、そのような様々な想いで移住した夫婦をゲストに呼んで、地方で子育てする魅力についてお話をお聞きします!

 

\学べること/
・家族で移住するハードルをどうやって乗り越えた?
・移住前に準備したこと
・子育て支援施設や保育園・幼稚園の見つけ方
・野外保育って?
・小学生の子育て環境
・移住後に変化した価値観
…and more!

 

セミナー当日は、奥様の立場と旦那様の立場から、お話をお聞きしますよ。お楽しみに!!

 

参加の応募フォームはこちら↓↓↓
https://f.msgs.jp/webapp/form/19187_zjcb_515/index.do

※本セミナーへのお申込で、『にいがたくらしごとセンター』への登録となります。

『にいがたくらしごとセンター』登録とは?
メールで新潟の仕事情報、移住情報、イベント情報などをお知らせします。
ご希望に応じて、就職・転職の個別相談、マンツーマンでの移住・就業支援などのサポートも受けられます。
※にいがたくらしごとセンターのサポート内容、利用規約などはこちらからご覧いただけます。
※原則として、新潟県内在住の方は登録対象外です。県外の大学・専門学校等に通っている学生や、県外から移住したばかりの方は対象となります。

 

\ゲスト紹介/

GUEST①:太田真さん・真耶さんご夫婦
(「海辺のこども園かいじゃり」運営/長岡市)

(右)太田 真(おおた まこと)さん
38歳の新潟県生まれ。関東学院大学で幼児教育を学んだ後、長野県で「野外保育」という保育の形に出会い感銘を受ける。その後同県安曇野市にある野外保育森の子で7年、新潟県長岡市にある森のようちえんふたばっこで3年、 三島郡出雲崎町にある出雲崎保育園(現 出雲崎こども園)で1年勤め、2019年4月より自宅を開放する形で、定員10名の認可外保育所「海辺のこども園かいじゃり」を開所。 自然と地域と人と繋がり合う事を信条に、生活を基調とした保育を目指す。趣味は鉱物採集。

(左)太田 真耶(おおた まや)さん
長野県上田市出身。大学で福祉を学び、在学中から10年長野県小県郡青木村にある「地球クラブ」(親子で野外体験活動をしている団体)のスタッフを経験。野外保育に魅せられ保育士を目指す。長野県安曇野市にある響育の山里くじら雲での研修の後、結婚を機に長岡市寺泊へ移住。夫と2016年から自宅で月2回の週末の親子体験活動を始める。出雲崎保育園(現 出雲崎こども園)に2年勤務した後、「海辺のこども園かいじゃり」の保育活動を始める。6歳の娘と1歳の息子も在園中。

 

GUEST②:田中 啓子さん
(フラー株式会社 ディレクター/新潟市)

※セミナー当日は、奥様の啓子さんのみの登壇です。

田中 啓子(たなか けいこ)さん
1980年新潟市生まれ。夫と小学2年生の息子とリノベーションした築60年の一軒家で暮らす。県内の大学を卒業後は新潟市内の企業で働き、その後都内のIT企業に5年勤務。2013年結婚を機に新潟市へUターンし、2014年に長男を出産。働き方を模索するなかで数社の転職を経験し、現在はフラー株式会社にてアプリ開発のディレクターとして勤務中。趣味は美味しいお店めぐりと、川辺でぼーっとすること。

にいがた暮らしセミナーvol.5
開催日 2022年10月15日(土)
時間13:30~15:00
会場オンライン(ZOOMウェビナー)
定員なし
参加費無料
主催新潟県
※ 共催:認定NPO法人ふるさと回帰支援センター
参加方法下記の「応募フォーム」にお申し込みを頂いた方に、入室用のZoom URLを送付いたします。当日はそちらにアクセスをお願いいたします。
お問い合わせ先TURNSイベント係
03-6269-9732/090-1610-0467
event@turns.jp
タイムスケジュール

13:15 受付開始
13:30 スタート
13:35 ゲスト自己紹介
13:55 トークセッション
14:40 市町村の紹介
14:55 アンケート記入、インフォメーション
15:00 終了

参加市町村

新潟市、小千谷市、上越市

ファシリテーター
大塚眞さん
一般社団法人にいがた圏 代表理事 / ライター / TURNSアドバイザー
1991年、北海道に生まれ横浜で育ったのち、東日本大震災を機に「地方との関わることを仕事にする」と志して20歳の時に地域PRを主軸にした株式会社toizを起業。2015年に十日町市にIターン。これからの地方に必要な人財となるべく、ゲストハウスの立ち上げに始まり、廃校・空き家の利活用PJ、伝統染織物の洋装製品開発、全日本枕投げ大会の企画・運営、移住定住促進事業におけるファシリテーター等、大小様々なプロジェクトに従事している。
現在は、”「想い」をカタチにする”をコンセプトに夫婦で『とかとこ』を立ち上げ、編集・デザイン・撮影・ライティングなどを行う。また、シェアアトリエ「asto」では、利用者のメンターとして施設を運営。全日本まくら投げ大会インストラクター でもある。

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