一緒に、小千谷へ行きませんか?
TURNSプロデューサー堀口と巡る、ローカルの魅力 体験会 in新潟県小千谷市
「移住するかどうか」は、まだ決めなくて大丈夫。
でも、
「いつか地方で暮らしてみたい。」
「二地域居住って実際どうなんだろう。」
「まずは一度、その土地の空気を感じてみたい。」
そんな方へ。
TURNSプロデューサー・堀口が小千谷市へ訪れるタイミングで、一緒に小千谷を訪ねてみませんか?
\この体験会について/
この体験会は、一般的な”移住ツアー”ではなく、もっと気軽な「現地体験」です。
堀口が地域で活動する方々と語り合ったり、移住者と交流したり、美味しいご飯を食べたり、まちを歩いたり…。
そんな小千谷での時間を、皆さんと一緒に過ごせたらと思っています。
決められたプログラムではなく、その時々の出会いやタイミングを大切にしながら、小千谷の日常を体感していただく企画です。
\こんな方におすすめ/
☑︎ 地方暮らしに興味がある
☑︎ 二地域居住や多拠点生活に興味がある
☑︎ 小千谷市がどんなまちなのか知りたい
☑︎ 地域の人と繋がりたい
☑︎ 一人では地方へ行くきっかけがない
\体験できること(例)/
※訪問時期によって内容は変わります。
・小千谷のまち歩き
・地元の人との交流
・先輩移住者とのお話
・美味しいお店巡り
・農業や伝統文化の体験
・地域イベントへの参加
・空き家や暮らしの見学 など
応募フォーム

▲小千谷名物といえば、やっぱり「へぎそば」! でも、小千谷のおいしいものはそれだけではありません。ラーメンに定食、昔ながらの洋食、カフェ、そして古民家民宿でいただく地元の山菜を活かした料理など、地域ならではの味がたくさん。訪れるたびにお気に入りのお店が増えていきます。小千谷に来たら、ぜひ“まちの味”も一緒に楽しみましょう。

▲2026年4月19日、中越大震災から20年の節目となる復興記念祭で、ブルーインパルスの展示飛行が行われました。 青空を駆け抜ける姿を見上げながら、小千谷の皆さんと「また前を向いて歩んでいこう」という想いを共有できた、忘れられない一日となりました。

▲小千谷のまちを巡れば、いろいろな表情に出会えます。山本山では一面に広がるひまわり畑を歩き、ひと・まち・文化共創拠点「ホントカ。」では、本や文化に触れながら、地域の人たちが集う心地よい空間を楽しみました。「テレワークステーションおぢや」では、地域での新しい働き方にも触れました。自然も、まちも、仕事も。実際に触れてみることで、小千谷での暮らしが少しずつ見えてきます。
参考:TURNSプロデューサー 堀口 × 小千谷市長 宮崎 悦男 特別対談記事
【連載】未来へひらく小千谷 vol.1『挑戦を応援する、一人ひとりが主役のまちづくり』:https://turns.jp/149000
\参加について/
この企画は1泊2日の開催です。長岡駅に集合いただき、そこから一緒に小千谷市へ向かいます! (小千谷市内の移動については、こちらでレンタカーを手配しています。)
参加費は無料ですが、以下の費用は各自でのご負担をお願いいたします。
・現地(長岡駅)までの往復交通費
・宿泊費 ※お申し込み後、宿泊先の候補をご案内します。ご希望の宿泊先を各自でご予約・お支払いください。
・飲食代
・その他、お土産代などの個人的な費用
※なお、本企画は旅行会社が企画・実施する旅行商品(ツアー)ではありません。交通・宿泊等については、参加者ご自身での手配・ご負担をお願いしています。
※また、主催者による旅行保険・傷害保険等への一括加入は行いません。保険への加入をご希望の場合は、必要に応じて各自でご加入ください。
※滞在中の食事など、参加者の皆さんで一緒に利用するものについては、当日の円滑な精算のため、代表者が代金を取りまとめる場合があります。
「まずは一緒に地域に行ってみる。」
そんな気軽なスタイルで、小千谷の人やまち、暮らしに触れてみませんか?
\開催日について/
下記の日程で開催を予定しております。ご参加可能な日程を、応募フォームの日程欄より選択してお申し込みください。(※いずれも1泊2日)
・2026年11月12〜13日(木金)
・2026年12月8〜9日(火水)
・2027年1月7〜8日(木金)
・2027年2月16〜17日(火水)
・2027年3月11〜12日(木金)
\訪問予定の場所/
・本町商店街を散策
・テレワークステーションおぢや
・ひと・まち・文化共創拠点「ホントカ。」
・錦鯉の里
・小千谷市総合産業会館「サンプラザ」
・「小千谷縮」の工房や資料館
・小千谷豪商の館「西脇邸」
・市内のお寺、神社
・市内のカフェ、飲食店
・空き家見学
など
※一部、内容が変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
応募フォーム
\堀口からメッセージ/
錦鯉、牛の角突き、片貝花火、小千谷縮、風船一揆、コシヒカリ、山本山、信濃川…、小千谷の魅力は、枚挙にいとまがありません。
でも、私が考える一番の魅力は、訪れるたびに広がっていく「人と人とのつながり」です。
人が人を紹介し、想いが重なり、有難いご縁が自然と広がっていく。
小千谷には、そんな“人たらし”の土壌があります。
起業家でもある宮崎悦男市長のリーダーシップのもと、チャレンジしたい人たちが集い、挑戦が生まれるまちづくりが、いま始まっています。
その挑戦を後押ししているのが、小千谷ならではの「人のつながり」です。
今回の体験会では、私がぜひ皆さんにお会いいただきたい、小千谷の“人たらし”の皆さんを訪ねます。
小千谷でつながり、そこから始まる新たな転機を、ぜひ体感してください。
It’s your “ TURN ”!

堀口正裕
・株式会社 第一プログレス 代表取締役社長
・TURNSプロデューサー(プロフィール)
総務省地域力創造アドバイザー、国土交通省「地域づくり表彰」審査会委員を務める他、地域活性事例に関する講演、テレビ・ラジオ出演多数、全国各自治体の移住施策に関わる。東日本大震災後、これからの地域との繋がりかたと、自分らしい生き方、働き方、暮らし方の選択肢を多くの若者に知って欲しいとの思いから、2012年6月「TURNS」を企画、創刊。「TURNS LOCAL COLLEGE」や「TURNSのがっこう」等、地域と都市をつなぐ各種企画を展開。地方の魅力はもちろん、地方で働く、暮らす、関わり続けるためのヒントを発信している。
TOKYO FM『Skyrocket Company』 内「スカロケ移住推進部」ゲストコメンテーター。
新潟県小千谷市とは?
小千谷市は新潟県中越地方に位置し、人口約3万2千人が暮らす、自然と文化が調和したまちです。
冬の雪景色を舞台にした熱気球、信濃川がつくる雄大な風景、夏に一面に広がるひまわり畑など、四季折々の表情が訪れる人を魅了します。
世界的に知られる錦鯉の産地であり、伝統行事「牛の角突き」など地域に根ざした文化も今なお息づいています。人の距離が近く、落ち着いた暮らしを実感できるのも、小千谷市ならではの魅力です。
応募フォーム
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開催日 2026年11月1日(日) 〜2027年3月31日(水) 定員 各回1~3名 ※月1回開催を予定 参加費 無料 参加費補足 ※現地までの往復の旅費、宿泊費は参加者様のご負担でお願いいたします。
※長岡駅〜小千谷市内までの移動は、一緒に車で向かうことが可能です。お問い合わせ先 TURNSイベント係
03-6269-9732
event@turns.jp参加規約 ◾️現地集合・現地解散(集合:長岡駅 / 解散:長岡駅)
◾️交通・宿泊は各自の責任で手配・利用ください。
◾️行動中の事故・盗難等について主催者は責任を負いかねます。
◾️体調管理は各自でお願いします。
